バスクの旅 その9 パンプローナ編

バスクの旅も5日目。今日はサラゴサからフランスのサン・ジャン・デ・リュズへ移動する日ですが、距離があるので途中パンプローナで一時休憩。

パンプローナはかつてナバーラ王国の首都だった街。ヘミングウェイの「陽はまた昇る」の舞台にもなったところ。そして、牛追い祭で有名のようです。

まずは丘の上の城塞公園へ。16世紀に建てられたもので街を一望出来ます。

高台から街に降りて行くとなかなか素敵な街並み。

街にはリュックを背負った巡礼中の人が沢山居ました。ルートの一つになっているのでしょうか?

パンプローナ市庁舎

そしてカスティーリョ広場へ。

美味しそうなパン屋さんでカツサンドのようなものを買って広場のベンチで頂きました。


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