バスクの旅 その10 サン・ジャン・ド・リュズ編

バスクの旅の5日目。今回、スペイン・バスク地方に隣接するフランス・バスクにも足を伸ばしてみることにし、海沿の街、San Jean de Luz に宿をとりました。

宿泊したB&B的ホテル

ここは元々漁港でしたが、その後リゾート地として発展した街。でも歩いているのはお年寄りばかりです 笑。

海岸沿から一歩入った街にはストライプのバスク柄の商品(バスクリネン)を扱うお店などお土産屋さんやレストランが並びます。

白壁に赤色はこの街の特徴です
唐辛子が名産だとか

街の中央にはルイ14世とマリーテレーズが結婚式を挙げたと言うサン・ジャン・バティスト教会があります。

小さな田舎町の教会にしてはさすが立派です。

夜は少しスペイン料理に飽きていたのでイタリアンで探すことに。Trip advisor で評価の高いこちらにしました。

美味しい。さすがフランス、さすがバスク。

夜の海辺の五つ星ホテル。

翌朝、海岸線をジョギングしてみました。


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